オリジナルフレーム工法

オリジナルフレーム工法とは
■ 従来の木造軸組工法
従来の木造軸組工法
■ オリジナルフレーム工法
オリジナルフレーム工法

柱と梁、梁と梁の接合には厚さ3.2mmの銅板と太さ12mmのボルト、ドリフトピンを使用。
集成材断面欠損を最小限に抑えられるため、十分な強度と粘りをもった接合が可能です。

■ 従来の木造軸組工法
従来の木造軸組工法
■ パネル工法
パネル工法

2階には24mmの構造用合板を使用した剛床とパネル工法を組み合わせることによって実現した強靭な躯体構造で、優れた耐震性能を発揮します。
また、地震や台風などの横方向からの外力に抵抗し、建物のねじれや変形を防ぎます。

剛床について
■ 従来の木造軸組工法
従来の木造軸組工法
■ 剛床
剛性床

水平方向から受ける力に耐えるために大切なのが、床の剛性です。
2階床面を24mmの構造用合板を梁にとめて一体化させ「剛床」とすることで、地震や台風などの横方向からの外力に抵抗し、建物のねじれや変形を防ぎます。

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