Vol.44/落語家でタレントのヨネスケさん②(1月31日)

Vol.44/落語家でタレントのヨネスケさん②(1月31日)

今回のゲストは、前回に引き続き落語家でタレントのヨネスケさん。

高校卒業後、1967(昭和42)年、桂米丸氏に弟子入りし、
内弟子として噺はもちろんのこと、箸の上げ下げから礼儀を叩き込まれました。
「突撃!隣の晩ごはん」では通算6000件ものお宅を訪問。
放送開始から放送の終了まで26年のながきにわたリ続いたワイドショーのレジェント言っても過言ではありませんね。
その人情味あふれるキャラクターから幅広い年齢層に親しまれており、
本職である落語では、ヨネスケ流「野球落語」を創作・披露、寄席も数多くこなしています。
「スポーツ」などをテーマに全国各所にて行っており、今後もジャンルを越えた大いなる活躍が期待されます。

(公式ブログ)http://blog.livedoor.jp/yonemeshi/
(所属事務所)https://furutachi-project.co.jp/profile/yonesuke/

住宅相談コーナー
落書きできる内装材について

前回のおさらいはコチラから↓
http://www.homest.jp/on_radio/3119/

お家を建てる際に、良く聞かれます。

「子供が落書きできる壁はないですか?」

そこで今回は、そんな夢を叶える内装材を3つご紹介したいと思います。


①落書きができる「黒板クロス」

こちらは壁に黒板のクロスを貼ることで、チョークで落書きができる黒板の壁になります。
黒板が持つ独特な雰囲気はとても魅力的ですよね。

このクロスは「黒板クロス」と言う名前ですが、黒板と同じですのでチョークでしか描くことはできません。
そのため小さいお子様を持つ方には粉は心配になります。

それでも落書きのできる壁が欲しいという方は次の商材がオススメです。

②落書きできる「ホワイトボード」

黒板クロスは独特な雰囲気を楽しむことができるけれど、描くたびに出る粉が心配。
でも落書きできる壁にあこがれるという方に是非、オススメしたいのが落書きできるホワイトボードです。

こちらはホワイトボードのクロスを貼るのではなく、特殊ペンキを塗り、塗った部分がホワイトボードになります。
しかし、水性のペンにのみ対応しており、油性を使うことはできません。

そこで、どうしても油性ペンで描きたいという方には次の商材がオススメです。

③落書きできる「ホーロー壁」

普通の塗装した壁でしたら、金属ブラシでこすってしまうと塗装が剥がれてしまいます。
しかし、このホーロー壁なら塗装が剥がれるということが無く、また傷つくということもありません。

さらに、もともとこの「ホーロー壁」はキッチン用にと作られた素材ですので、耐熱性にも優れています。
強度も高く、ハンマーで叩いても欠けることがないとまで言われています。
本来のキッチンに使うなら10年、20年と保たせることができないといけないため、大変丈夫に作られているのです。
お子様が思わずおもちゃを壁に投げたとしても、壁にはほとんど損傷が無いでしょう。

終わりに

落書きのできる内装材3点はいかがでしたでしょうか。
それぞれの用途や費用によって、是非ご健闘ください!


銀座ショールーム


住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6-2-1 Daiwa銀座ビル7F


TEL:03-6228-5334 / FAX:03-6228-5344



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